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atelier:mitsuba

i love UI/UX, Blend, XAML, Behavior, P5, oF, Web, Tangible Bits and Physical computing. なにかあればお気軽にご連絡ください。atelier@c-mitsuba.com

連載:Developer Previewでも強気で進めるMetroStyleApp超入門

その20:共有コントラクトターゲットにSetTextで設定した値を渡す。

共有コントラクトターゲットを使えば、簡単に共有の受け手をつくれます。で、よく使うSetTextを受け取りたい場合はこう書きます。 this.DefaultViewModel["Comment"] = await _shareOperation.Data.GetTextAsync("Text"); SetTextはプロパティじゃないので、…

その19:ストア向けにアプリケーションを出力する

Metro Style Apps形式のアプリケーションを出力してみましょう。StoreタブからCreate App Packageを選択 Developer登録されてあるWindows向けに作成するか、Storeも含めたパッケージにを作成するか選択 バージョン設定 OK プロジェクトファイル内のPackageに…

その18:Searchパネルから値を取得する

Metro Style AppsにはShareの他にSearch機能があります。 Searchを使えば、アプリケーション外からアプリケーションに値を投げることができます。 挙動はこんなかんじ。Shareと同じように、Searchパネルを表示するトグルボタンも作れます。 検索バーが出るの…

その17:Shareを使ってTweet@ramaからつぶやく

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。MetroStyleAppsではShare機能を使えば、アプリ間でデータのやり取りを行うことができます。 …

その16:WebViewに現在表示されているURLを取得する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。 Windows Phoneでは、現在表示されているURLは以下のように取得することができます。 WebBrow…

その15:ApplicationDataContainerを使ってデータを保存する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。ApplicationDataContainerは一言で言えばSLとかWPでいうIsolatedStorageです。 今回はInterna…

その14:Frame in FrameでPopup風デザインを実装する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。 その13で紹介したMessageDialogは文字列を表示するためのものでした。 今回はFrame in Fra…

その13:MessageDialogを表示する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。MetroStyleAppsにはMessageBoxはありません。 かわりにMessageDialogが存在します。見た目は…

その12:画面遷移する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。今回はMetro Style Appsで一番シンプルな画面遷移とデータの受け渡しです。 かっこいいトラン…

その11:Flickしよう!SLとはちょっと違うから気をつけて!

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。Windows PhoneやSilverlightだとManipulationイベントを実行すればフリックができました。 Me…

その10:エミュレータでデバッグする

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。 Metro Style AppsにはエミュレータがついていてVSからデバッグ実行できます。 こんなかんじ…

その9:MetroのIEのデフォルト検索エンジンをGoogleにする。

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。DesktopのManage Add-onsから検索エンジンにGoogleを追加して、デフォルトにしたらMetro版のI…

その8:MetroStyleAppsから指定したURLをIEで開く。

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。Launcherっていうの使うといいよ! これでアプリからMetroのIEでGoogleが開けます。 Windows.…

その7:アプリケーションを明示的に終了させる。

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。MetroStyleAppsでは、アプリケーションを起動すると、プロセスが後ろに走ったままサスペンド…

その6:プリインストールされているアプリケーションのソースを眺める方法

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。Windows 8をインストールすると魅力的なアプリがいっぱいありますね。 実はプリインストール…

その5:コードからImageのSourceを変更する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。従来のSilverlightではImageコントロールのSourceプロパティはUri型でした。 そのため以下の…

その4:aタグを使ったjavascriptの実行

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。html5で作られたアプリケーションを移植すると、ときどきhtmlにこうかかれたものがあります。 <a href="javascript:init();"></a>…

その3:innerHTML:msWWA.execUnsafeLocalFunction

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。Metro Style AppでinnerHTMLをつかおうとすると、Runtime errorがでます。 ちょうどこんなコ…

その2:HTML5アプリをMetroStyleAppに移植する

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。MetroStyleAppの開発には 従来のSLのようなXAML+C#,VB COM叩いたりDirectX叩いたりするXAML+C…

その1:Windows 8をインストールする

Windows 8 Developer Previewなので正式版とは異なる場合があります。 また、Windows Updateが走るときもあるため、エントリ執筆現在の情報をもとにかいています。新しいネタやるよ! buildでWindows 8が発表されました。 Windows 8ではDesktopの他にMetroSt…